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角膜内皮細胞検査(非接触型スペキュラーマイクロスコープ)


スペキュラーマイクロスコープ   検査風景

検査説明

  • 角膜は5層構造になっており、角膜内皮細胞とは角膜の一番内側の細胞です。この細胞は1ミリ平方あたり2500〜3000個が平均とされています。角膜内皮細胞はコンタクトレンズの装用による過度の酸素不足や、けがなどでその数が一度減少すると、再生する能力がないため細胞は増えることはありません。このことからコンタクトレンズの定期検査には欠かせない検査と言われています。また、白内障の手術の前後にも大切な検査です。

    ※眼の構造へ ※角膜の構造へ

月額1890円からの定額制コンタクトレンズ「メルスプラン」

※症状のある方は、お早めに眼科医にご相談ください。
メルスプランは、月額1,800円(税別)からの毎月定額の料金で メニコンの高酸素透過性ハードレンズや1日使い捨てソフトレンズ、新素材の高酸素透過性使い捨てソフトレンズ(2週間使い捨て)がご使用できます。また、使用者のニーズや目の状態に合わせて種類変更もできます。