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涙液分泌機能検査


涙液分泌機能検査(フェノールレッド綿糸法)の様子

フェノールレッド綿糸 試験前


フェノールレッド綿糸 試験後※先端が涙液で赤く変色します。
  • ドライアイや眼精疲労がある場合や、コンタクトレンズ装用時に必要となるのが涙液分泌検査です。この検査は涙の量を調べます。涙が少ないと眼が乾いたり、疲れやすくなります。また、コンタクトレンズは涙が潤滑油の役目をしていますので、涙が少ないといろいろな障害が起こります。
    綿糸法はフェノールレッドで着色した綿糸を使う方法でフェノールレッド綿糸法とも呼ばれ、検査時間が短時間(約15秒)ですむので、患者さんの苦痛が少ないところが長所とされています。涙の濡れが正常値は10 mm以上、異常は5 mm以下とされています。

月額1890円からの定額制コンタクトレンズ「メルスプラン」

※症状のある方は、お早めに眼科医にご相談ください。
メルスプランは、月額1,800円(税別)からの毎月定額の料金で メニコンの高酸素透過性ハードレンズや1日使い捨てソフトレンズ、新素材の高酸素透過性使い捨てソフトレンズ(2週間使い捨て)がご使用できます。また、使用者のニーズや目の状態に合わせて種類変更もできます。