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ものの見え方と視神経に関する病気

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眼の構造や屈折異常のしくみ

眼の構造角膜の構造近視・遠視・乱視と度数

加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)

主な症状

  • 物が歪んで見える。中心部が見えにくくなる。視力の低下が特徴です。

どんな病気?

  • 加齢加齢黄斑変性は、加齢(かれい=年齢が増加すること)により発症するもので、物を見るのに最も大切な網膜の黄斑部に異常が生じる病気です。この病気は「萎縮型」と「浸出型」に分類されます。特に「浸出型」は、ほうっておくと失明の危険もある怖い病気です。急ごしらえの非常にもろい新生血管がすぐに出血したり、血液中の成分が漏れ出すなどすることで、黄斑部が円板状に隆起します。病気が進んで出血を繰り返すようになると、顕著な視力低下が起こります。  ※眼の構造へ

Q&A

  • 検査のみ所要時間は
  • 約60分です。 ※視野検査の場合+10分
  • 加齢黄斑変性は網膜色素変性症と同じく、厚生労働省の特定疾患の対象疾患に指定されています。詳しくは難病情報センターの網膜色素変性症のペ−ジをご覧下さい
    http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/011.htm

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※症状のある方は、お早めに眼科医にご相談ください。
メルスプランは、月額1,800円(税別)からの毎月定額の料金で メニコンの高酸素透過性ハードレンズや1日使い捨てソフトレンズ、新素材の高酸素透過性使い捨てソフトレンズ(2週間使い捨て)がご使用できます。また、使用者のニーズや目の状態に合わせて種類変更もできます。